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「ねーねー。男の人って、誰でもこんなに射精するの?」 「うわっ、片帆、お前なにしてんだ!?」 セックスの後の気怠さに浸る間もなく、俺は片帆のあられもない格 好に跳ね起きた。 「なにって……どれくらい射精されたのかなって」 |
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「うわあぁ、お兄さん、いっぱい出したねー。私のアソコから、 トロトロ溢れてきてるよー?」 「ね……もう一度、してよ。お兄さんのソレ、また硬くなってきてる みたいだしー」 確かに、俺の愚息はまだ元気を保っている。 我ながら感心する逞しさだ。 そして俺は四度、この小悪魔のような少女に覆い被さっていった。 |